親戚のおばさん 東条百合子

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親戚のおばさん 東条百合子

ある日、甥っ子のヒロシ君が私の家に泊まりにやってきました。逞しくすっかり大人になったヒロシ君を見ていると、一人の男性として意識してしまい、自然と自分の股間に手が伸びてしまって…。そして、自慰をしてもどこか物足りなさを感じた私は、ヒロシ君の寝室へ行き、つい勢いに任せてヒロシ君のチンポにしゃぶりついてしまいました。でも、ヒロシ君も年頃の男…それだけでは終わりませんでした。翌日私が洗い物をしていると、後ろからヒロシ君が私の体をまさぐりに来て…。

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